院長挨拶
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当院は平成21年に開院し、 地域の患者の皆さんが頼れる ホームドクターを目指して、 診療する所存です。 澤村 茂樹
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院長プロフィール
名古屋大学医学部卒業
名古屋大学医学部大学院卒業
三重大学医学部産科婦人科に入局。
紀南病院、松阪市民病院、市立伊勢病院にて研修
ヨナハ総合病院・ヨナハクリニック勤務
体外受精を極めるべく木場公園クリニック勤務
その後、水口病院勤務、大塚レディスクリニック院長を経て
平成21年3月こうのとりWOMEN’S CAREクリニック開業
スタッフ紹介
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培養士 X 北里大学獣医畜産学部 卒 心を込めて胚のお世話をし、立派な胚盤胞に育て上げる5日間の育ての母親です。三重県では珍しい女性の培養室長です。 培養士となってから4か月目で、レギュラー培養士の座を射止めた天才肌で、現在、当院の顕微授精・凍結融解操作など一手に引き受けます。 精子の良しあしを見分ける眼の良さと、正確無比の胚操作で、顕微受精率は80~100%と安定しています。
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培養士 Y 北里大学大学院獣医畜産学部 卒 平成22年5月、東京のJISART認定クリニックより赴任しました。 バイク大好きの長身の好青年。男性不妊を得意とするクリニックに在籍した経験があり、大量の精子処理も慌てず騒がず正確にこなします。豊富な知識と経験を基に、常に向上心をもって胚管理をいたしております。 |
